JavaScript 未対応ブラウザ について

■ リンク元DATAを取得するために専用タグ(スクリプト)の記入をお願いしていますが、
  スクリプトに対応していないブラウザを使用している(一部の)訪問者もカウントする
  ために、専用タグ(スクリプト)は省略しないで、全部を記載することをお勧めします。

  特に、「見えるカウンター」をご利用の場合は必ず記入するように強くお勧めします。
  (下記例の緑色の部分がJavaScript 未対応ブラウザ用の部分です。)

■ JavaScript 未対応ブラウザの訪問者はリンク元等のDATAが取得出来ません。
  すべて「ダイレクト訪問」 として記録されます。



専用タグ(スクリプト)の例
XXXX の部分はご自分のページ ID に読み換えて下さい。

( IDがで始まる方 8***** )
<SCRIPT language="JavaScript">
<!--
document.write("<IMG src='http://www.sum1.jp/cgi-bin/hit/a03.cgi?df=XXXX&dr="+parent.document.referrer+"'>");
//-->
</SCRIPT>
<NOSCRIPT><IMG src="http://www.sum1.jp/cgi-bin/hit/a03.cgi?df=XXXX" border="0"></NOSCRIPT>


( それ以外のIDの方 )
<SCRIPT language="JavaScript">
<!--
document.write("<IMG src='http://www.sumnet.ne.jp/cgi-bin/sumhit/r_hit02.cgi?df=XXXX&dr="+parent.document.referrer+"'>");
//-->
</SCRIPT>
<NOSCRIPT><IMG src="http://www.sumnet.ne.jp/cgi-bin/sumhit/r_hit02.cgi?df=XXXX" border="0"></NOSCRIPT>